産業用メガソーラー事業部

売電単価 1kw21円時代で収支を出す、過積載パッケージ!

過積載とは、モジュールをパワコン容量より120%以上増やす事を言います。
通常、パネル容量の80%位がMAXの発電量と言われてます!
このページで、過積載の魅力に付いてご理解いただければと、追加した一ページです!


ネクストエナジー、最強バージョン「マキシフィット プレミアム ソレイユパック」登場!
ネクストエナジーが送り出した最強パッケージは、最新単結晶モジュールNEXTプレミアムモジュール(295w)低照度効果を備えた最強モジュールを288枚以上、320枚MAX94.4kwまで過積載し発電量を大幅にUPさせる仕様で提供可能となりました!



※この図が示す様に過積載分で捨ててしまう電力以上に、年間を通じメリットが上回り売電量が大幅にUPするのが、過積載「マキシフィット」の魅力です。

当然ですが部材代金、工事代金は高額と成りますが、投資で考えると年利10%以上の資産価値で施工可能となりました。(メリット的には21円+消費税で売電でも採算可能な仕様でご提供いたします。)
又、日照条件及び設置場所等の条件下では利回り12%以上でる可能性も十分有りえます!
真南20度傾斜で110,000kwオーバーの地域もあり、シュミレーションで年間231万円(税抜き)以上の収入も可能です!(地域、影の影響で上下します)

土地や広い屋根が余っている様であれば、まだ間に合います「マキシフィット プレミアム ソレイユパック」で収支計算してみませんか?
収支が合わないようでしたら、ストレートにお伝えいたします。
売電単価21円を乗り切る為に、考えられた「マキシフィット プレミアム ソレイユパック」に魅力を感じませんか?

《ネクストエナジーHP開設》

産業用低圧49.5kw、ハンファQセルズQ.MAX PLUSパッケージ登場!

今期の売電単価が21円税抜きとなり 、産業用低圧50kw未満及び50kw超の高圧案件に対し投資魅力が薄れて来ました!
そこで、投資の価値を高める秘策して、パワコン容量49.5kwでパネルをMAX設置するMAXパッケージがハンファQセルズより発売されました。

Q.MAX PLUSパッケージの魅力!
今までの概念を払拭し、49.5kwのパワコンに対しQcells=Q.PLUS-G4.1 BFR 285wを288枚使用し82.08kwをパッケージング化し、年間発電量を大幅に増加させるシステムがQ.MAXパッケージです。

各パネルメーカーが打ち出す発電量は、設置容量の80%が最大発電量と成ります、この20%分の上乗せプラス朝晩及び曇りの日等で発電量を上げるシステムは、売電価格低下の今期にマッチングしたシステムとなりました!

部材代金、工事代金は高額と成りますが、投資で考えると年利10%以上の資産価値で施工可能となりました。
又、日照条件及び設置場所等の条件下では12%以上でる可能性も十分有りえます!
真南15度傾斜で105,000kwオーバーも可能、シュミレーションで年間220万円(税抜き)以上発電可能な地域も有ります!(地域、影の影響で上下します)

問題点を挙げるとすれば、土地を約1.5倍要する事位でしょうか?
弊社でも産業用太陽光システムをお勧めするにあたり、試算計上での収支が出ない場合はお勧めしません!

今からでも産業用低圧50kw未満に興味を持たれた方は、弊社までご連絡頂ければと思います。
メーカー保証も充実し自然災害補償10年間セットのマックスパッケージに魅力を感じませんか?






ソーラーフロンティア「過積載ATパッケージ」!

過積載とは、モジュールをパワコン容量より120%以上増やす事を言います。
通常、パネル容量の80%位がMAXの発電量と言われてます!



※3月25日発電量が著しく、過積載で10%位の電力ロスとなっていますが、曇りの日や低照度の場合は著しくメリットが高まります、年間で3%位のロス計算で移行いたします!
※この図が示す様に過積載分で捨ててしまう電力以上に、年間を通じメリットが上回り売電量が大幅にUPするのが、過積載「ATパッケージ」の魅力です。


ソーラーフロンティアが送り出す、ATパッケージ!
ソーラーフロンティアと国産架台の組み合わせにより、過積載バージョン最高の発電が魅力です。
一つ問題点は、モジュール1枚当りの発電量が170wと結晶系モジュールに比べ低い為、架台の量が増え工事代金も高騰する事は否めません!
これは薄膜系モジュールの宿命でもあり、屋根の上などには若干不向きとされています。
野立ての場合は、土地さえ多少多めに必要ですが「ATパッケージ」81.6kwはメリットが多いパッケージとなります!



究極のドイツ製パワコンSMA、発電効率が世界NO.1の98%で同規格パワコン3%分を余分に売電可能となります。



当然ですが部材代金、工事代金は高額と成りますが、投資で考えると年利10%以上の資産価値で施工可能となりました。(メリット的には21円売電でも採算可能な仕様でご提供いたします。)
又、日照条件及び設置場所等の条件下では利回り13%以上でる可能性も十分有りえます!
真南20度傾斜で10,0000kwオーバーの地域もあり、年間210万円以上(税別)も十分可能です。(地域、影の影響で上下します)

土地や広い屋根が余っている様であれば、まだ間に合います「ATパッケージ」で収支計算してみませんか?
収支が合わないようでしたら、ストレートにお伝えいたします。
初期投資は多少高くなりますが、収支計算ではダントツの「ATパッケージ」に魅力を感じませんか?

産業用システムの今後の展開は?

今年度の売電単価が下がり、産業用太陽光施設への投資メリットも薄れかけてます!
住宅用10kw未満は1kw29円、10kw以上の産業用は1kw21円となり、今後の太陽光システムは売電目的での収支が厳しい状況に直面いたしました!

弊社での見解は、10kw以上の全量は過積載パッケージで収支を確保し、10kw未満の住宅用は電力を売って稼ぐ方向性を払拭し、電力自給自足及び光熱費0円住宅を今後のテーマに、最新システムを提案したいと考えてます。
太陽光業界では、産業用に関しましては売電単価下落と電力抑制との兼ね合いがあり、非常に厳しい状況と成り、産業用をメインに取り扱う販売店が倒産に追い込まれるなど、衰退の一途を余儀なくされています。

CO2排出制限及び原発再稼動など、まだまだ再生可能エネルギーを推奨しなければ成らない状況下で、課題を残しながらの売電価格設定となりました!

先日の九州電力を皮切りに、沖縄電力・四国電力・東北電力・北海道電力など今後の産業用10kw以上での電力買取制度の見直し案が浮き彫りと成りました。
ソレイユでも多くのお客様よりお問い合わせがございますが、行政の回答が明確でなく非常に困惑してます。

今、世界中で脱原発及びCO2削減、地球温暖化対策を進めなくては成らない状況下で、本来の方向性から逸れる(本来、再生可能エネルギー推進のはず)現状に?
この問題は太陽光利権により、私服を肥やすブローカーが2年前にすでに存在が、ニュースでも取り上げられたにも関わらず、対応の鈍さから今後の体制作り、制度の見直しではないでしょうか!

では、実際ブローカー対策は出来たのか?
実情は排除はできません、手法を変えて行える為、永遠に続く筈です!
産業用太陽光システムを考えてる方にとって、はた迷惑な事で弊社でも困惑してる状況です。
弊社では、今後の対応としまして今期(1月末)までの受付で設備認定を取得できた案件を、出来るだけスムーズに連係まで行えるよう配慮して参ります。

ニュース記事はこちら⇒太陽光利権ブローカーとは?

来期の価格決定後は・・・
産業用太陽光システムの部材全般、保障込み最安卸値は=コチラから

今期の売電単価が21円で確定!
弊社がお勧めするパネルメーカー(Qセルズ)は、低照度セル仕様で発電量が極めて多く産業用NO.1ブランドとなりました。
又、Qcells「Q.MAXパッケージ」はモジュールの品質・性能・保証内容等で、売電単価下落分を十分に補える最良のパッケージングシステムです。

過積載パッケージが3社ありますが、各社共に魅力的なパッケージです。
低照度効果抜群の「Q.MAXパッケージ」、単結晶モジュールの「マキシフィット」、薄膜系モジュールで売電重視「ATパッケージ」3社共に最強で有るのとに変わりはありません!
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