産業用メガソーラー事業部

産業用低圧49.5kw最強パッケージ登場!

今期の売電単価が21 円税抜きとなり 、産業用低圧50kw未満及び50kw超の高圧案件に対し投資魅力が薄れて来ました!
そこで、投資の価値を高める秘策して、パワコン容量49.5kwでパネルをMAX設置する「Q.MAX PLUSパッケージ」がハンファQセルズより、単結晶プレミアムモジュール295wで構成するネクストエナジーの過積載「マキシフィット プレミアム」、影に強い薄膜系ソーラーフロンティア「ATパッケージ」が発売されました。

過積載で発電量MAX!
今までの概念を払拭し、49.5kwのパワコンに対しQセルズQ.PLUS-G4.1 BFR 285wをMAX288枚使用し82.08kwをパッケージング化し、年間発電量を大幅に増加させるシステムが「Q.MAX PLUSパッケージ」です。
又、変換効率の高い日立5.5kwパワコンを9台で49.5kwに対しネクストエナジー単結晶プレミアム295w最新モジュールMAX288枚使用し84.96kw、「マキシフィット プレミアム」、ソーラーフロンティアでSMAのパワコンを配し49.9kw(三相仕様)170w薄膜モジュールをMAX480枚使用する「ATパッケージ」81.6kwで3社共に21円時代に対応しました!



各パネルメーカーが打ち出す発電量は、設置容量の80%が最大発電量と成ります(例外的にQセルズは100%超を記録)、この約20%分の上乗せプラス朝晩及び曇りの日等で発電量を上げるシステムは、売電価格低下の今期にマッチングしたシステムとなりました!

部材代金、工事代金は高額と成りますが、投資で考えると年利10%以上の資産価値で施工可能となりました。
又、日照条件及び設置場所等の条件下では12%以上でる可能性も十分有りえます!
真南20度傾斜で95,000kw~110,000kwオーバーのシュミレーションで年間215万円~250万円以上(地域、影の影響で上下します)

問題点を挙げるとすれば、土地を約1.5倍要する事位でしょうか?
弊社でも産業用太陽光システムをお勧めするにあたり、試算計上での収支が出ない場合はお勧めしません!

今からでも産業用低圧50kw未満に興味を持たれた方は、弊社までご連絡頂ければと思います。
メーカー保証も充実し自然災害補償10年間セットの「Q.MAX PLUS パッケージ」「マキシフィット プレミアム」「ATパッケージ」に魅力を感じませんか?

※ 誰しもが思う事が一つ、パワコン容量を超えた電気はどうするの?
余った電力は使用出来ません、凄く損をした様に思われる方が多いのですが、総発電量の3%~4%にも満たない為メリットの方が断然高いのです。
低圧50kw未満でありながら発電量は50%以上も多く、収支の面で貢献してくれるのが過積載パッケージです。

産業用システムの今後の展開は?

2017年度の売電単価が確定いたしました!
住宅用10kw未満は1kw28円、10kw以上の産業用は1kw21円となり、今後の太陽光システムは売電目的での収支が厳しい状況に直面いたしました!

弊社での見解は、10kw以上の全量は過積載パッケージで収支を確保し、10kw未満の住宅用は電力を売って稼ぐ方向性を払拭し、電力自給自足及び光熱費0円住宅を今後のテーマに、最新システムを提案したいと考えてます。
太陽光業界では、産業用に関しましては売電単価下落と電力抑制との兼ね合いがあり、非常に厳しい状況と成り、産業用をメインに取り扱う販売店が倒産に追い込まれるなど、衰退の一途を余儀なくされています。

CO2排出制限及び原発再稼動など、まだまだ再生可能エネルギーを推奨しなければ成らない状況下で、課題を残しながらの売電価格設定21円まで下落となりました!

先日の九州電力を皮切りに、沖縄電力・四国電力・東北電力・北海道電力など今後の産業用10kw以上での電力買取制度の見直し案が浮き彫りと成りました。
ソレイユでも多くのお客様よりお問い合わせがございますが、行政の回答が明確でなく非常に困惑してます。
今、世界中で脱原発及びCO2削減、地球温暖化対策を進めなくては成らない状況下で、本来の方向性から逸れる(本来、再生可能エネルギー推進のはず)現状に?
この問題は太陽光利権により、私服を肥やすブローカーが3年前にすでに存在が、ニュースでも取り上げられたにも関わらず、対応の鈍さから今後の体制作り、制度の見直しではないでしょうか!

では、実際ブローカー対策は出来たのか?
実情は排除はできません、手法を変えて行える為、永遠に続く筈です!
産業用太陽光システムを考えてる方にとって、はた迷惑な事で弊社でも困惑してる状況です。

ニュース記事はこちら⇒太陽光利権ブローカーとは?

来期の価格決定後は・・・
産業用太陽光システムの部材全般、保障込み最安卸値は=コチラから

今期の売電単価が21円で確定!
弊社がお勧めするパネルメーカー(Qセルズ)は、低照度セル仕様で発電量が極めて多く産業用NO.1ブランドとなりました。
又、Qセルズのノウハウを注入したQ.MAX PLUS パッケージはモジュールの品質・性能・保証内容等で、売電単価下落分を十分に補える最良のパッケージングシステムです。


産業用、全量買取制度とは?

未来の地球の為にクリーンエネルギー太陽光


 

全量買取り制度とは

日本中の空きスペース発電所となります。
震災による原発問題で、政府(皆様の税金)での対応費用は莫大な金額です。
今こそクリーンエネルギーで原子力発電に頼ることのない、ECO社会を皆様の手で進めて行く時では
ないでしょうか?

2012年7月1日にスタートした「電力固定買取制度」では年々買取金額は低下してますが、
当社の推奨メーカーでの施工ですと、魅力的な発電量で採算の取れ易いプランで設置できます。


あなたの遊休地が未来の地球を救う

ゴルフ場、駐車場、会社、倉庫、福祉施設、商業施設、アパートマンション等

@山林の傾斜を利用しての設置 A陸屋根で高発電型の設置 B屋根の面積以上にモジュールを設置
Cコンテナを利用しての設置 D野立てでの設置 E折半屋根の傾斜を利用しての設置

遊休地の有効活用シミュレーション


下記の表は出力量に対して必要な面積を屋根土地とにわけて算出しております。
なお、あくまで参考地ということをあらかじめご了承ください。

※下記発電量は一般的パネルでの発電量です。
※Qセルズの場合、真南、影考慮なし、20度設置で1kw=1300kwの発電が見込めます。
形状 出力量(kW) 面積(u) 面積(つぼ) 年間予測発電量(kWh)
屋根 10kW 75u 22坪 10,000kWh
30kW 270u 81坪 30,000kWh
50kW 450u 136坪 50,000kWh
100kW 750u 227坪 100,000kWh
300kW 2,700u 818坪 300,000kWh
500kW 4,500u 1,363坪 500,000kWh
形状 出力量(kW) 面積(u) 面積(つぼ) 年間予測発電量(kWh)
土地 10kW 175u 53坪 10,000kWh
30kW 525u 159坪 30,000kWh
50kW 875u 265坪 50,000kWh
100kW 1,750u 530坪 100,000kWh
300kW 5,250u 1,590坪 300,000kWh
500kW 8,750u 2,650坪 500,000kWh
1MW 17,500u 5,300坪 1,000,000kWh
2MW 35,000u 10,600坪 2,000,000kWh

※地形や屋根の形状によって異なる場合があります。

Qセルズ 最新低照度モジュール Q.PLUS-G4.1 BFR 285

1:産業用モジュール世界一の高発電
世界各地で設置実績、品質、発電量、保証内容等で他社商品の追従を許しません。
又、絶対的な実発電量及び高品質により、生産量を上回る受注の為、パネルが予約待ち状態で半年以上手入荷に時間を要しています。


2:製造ライン品質

3:過酷な状況でのテスト結果

4:耐PID技術
太陽光パネルのESP《横滑り防止装置》
太陽光で設置後の収益が思い描いたコースを外さない為の技術



5:太陽光のホットスポットプロテクトとは、自動車の安全性を高めるABSシステムと一緒!
太陽光発電業界では、ABSはホットスポットプロテクトと呼ばれてます。



6:産業用発電システムは30年以上、発電し続け家庭や企業を経済的に支えてくれる資産です。 
世界各国で太陽光モジュールの研究がされ、各メーカーが競って高性能と言いパネルを販売してます。
選ぶメーカーは自由ですが、セル生産量世界一のQcellsが全世界で品薄状態となっている事実こそ、品質と実発電量の裏づけと確信しています!

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