パネルコーティング革命!

AD-TECH COAT は自動洗浄機能が付加したコーティング剤

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超親水 最新AD-Tech COAT

※発電量UP         

トレードサービス(特許取得)が考案した、AD-Tech COATは今までの親水コート剤をより粒子化する事で、施工後に起こる研磨剤痕(洗い流し後の拭き取り作業)を低減、より完全な状態の施工を容易にしました。
強化ガラスの屈折率は1.6位あり、AD-Tech COATの屈折率は1.4とより空気に近く、透明度がUPいたします。(真空状態の屈折率は1.0で、数値が高いほど反射量が増えます)

透明度がUPする事で、太陽光パネル性能UPを目指しパネルのガラス面の劣化及び汚れに対応した、シリカ塗布で発電量の高効率化を目指します。
又、シリカの特徴である空気中の水分を吸収する性質上、ガラス面に静電気が発生しなくなり汚れを引き寄せなくなる為、汚れ難いパネルに変貌します!

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AD-Tech COATで鳥の糞や埃などを雨で洗い流す機能を持ったパネルにする事は、発電低下の要因を取り除く必須アイテムと言えます。

通常ですと、パネルに付いた汚れや鳥の糞などを洗い流す作業が必要と成りますが、AD-Tech COAT塗布により、洗浄の必要性が低減いたします。
又、洗い流す際に井戸水や水道水を使用した際に、カルシュウムやカルキ等が付着いたしますとパネル表面にシリカスケールが蓄積され、風呂場の鏡の様なウロコ現象が起こりえます。
AD-Tech COAT塗布により、カルシュウムやカルキ等が付着しなくなる為、水洗いも可能となります。
20年以上も発電し続ける太陽光パネルは、 ハイドロフィリックモジュール化する必要性を強く感じました。

      
      

AD-Tech COATの機能(カタツムリの殻効果)

超親水、ハイドロフィリックモジュールに変身させるには、技術研修でノウハウを習得する必要がございますし、高価なAD-Tech COATを効率良く使用しなくては成りません。
カタツムリの殻に汚れが付かない現象を再現出来なくては、ハイドロフィリックモジュールとしてお勧めする事はできません!

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※カタツムリの殻に汚れが付着しない同様、パネルも汚れ難くなります。

      

AD-Tech COATのメリット

ハイドロフィリックモジュールは、屈折率の低減により光の透過率がUPします。
パネル自体の発電量を直接UPさせる事は不可能ですが、より多くの光をセルまで届けさせる事は可能です。
実質的に発電量を増やす役割を補助する意味合いでも、AD-Tech COATは威力を発揮出来ると考えてます。

        

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オートクリーニング効果

超親水AD-Tech COATで鳥の糞、水垢等を雨が自然に洗浄します。
そもそも水垢は、撥水の際に水玉などが流れ落ちる際や自然乾燥した際に付着しますが、ハイドロフィリックモジュールの場合は水玉が出来ない状態のガラス面を作り出します。
表面に汚れがこびり付かないから井戸水洗浄可能、洗剤等を使う必要性もございません。

単結晶、低照度+Q.ANTUMセルの採用でダントツ実質発電NO1パネルです。                

油分防汚機能

受注生産品のBLAKモジュール

超親水効果で汚れを常にガラス面から浮かせる特性上、仮に油性マジックで書いた場合でも水洗いで洗い流す事も可能です。

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※パネルに使用するAD-Tech COATは、産業用に開発いたしました強力バージョンです。
又、あくまでも実験結果です、パネルに直接書きますと強化ガラスの焼き付け工程により、同等の効果が得られない場合がございます。(水に濡らしたタオルで容易に拭き取りは可能です)
パネルメーカー等で効果が変わる場合がございます。弊社までお問い合わせの上、要確認お願いいたします。

      

シリカスケール

水道水で毎日洗浄して起きた現象です。
この様な状況を回避する為にも、ハイドロフィリックモジュール化をお勧めします。
シリカスケール現象はカルシウム・カルキ・洗剤油分等が蓄積し起こりうる症状です。

この様に成る前に

火山灰や黄砂でパネルが汚れる事は多々ございます。
雨だけで本当に洗い流せるのか、疑問ではないでしょうか?
結果は一目瞭然でした、雨が降れば降るほど洗浄効果で洗い流せる事が確認できます!

      

透明度比較

透明度比較いたしました。
        同じパネルでの実証結果を参考に致しました。 右側が通常パネルの映り込み、左側がハイドロフィリックモジュールの映り込みとなります。

画像をクリックし、動画で確認可能<

※見て解る通り、透明感と親水性の違いをご覧いただけます。
透明度が高まり、綺麗になったパネルは長期的に発電量が高まり、経済効果を高めます。

      

光触媒との比較

AD-Tech COATと光触媒を塗布した場合の比較をしました。
光触媒は太陽光に向かない試験結果がでました。
AD-Tech COATの利点として、劣化率が非常に低くガラスの劣化と同等な為、変化を感じません!
では、光触媒はというと、劣化率が高く変色する可能性が高く自動車コーティングでも問題視されてます。

※通常のコーティングですと3年から5年が限界でしょう! ハイドロフィリックモジュール化はガラス面にシリカが結合する事で10年以上コーティング効果が持続します。
注:定期的(5年に一度位)に洗浄する事で、空気中の油分等の付着分を取り除く事をお勧めいたします!
(定期的に洗浄する事で、半永久的に親水効果が得られます!)。